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小梅日和で関1対か♪

カテゴリ カテゴリ: 小説もどき

はい♪
小梅です!!

昨日は関1と追加1いってきました!!

予定してなかったので急遽ですが


SSとったからペタペタはります!!

まずは
攻略と関係なく

雑賀での出来事♪

ちょっと不在にしてたら 桜ちゃんともえこが♪
みんなで意地毛虫♪

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続いてこちら
私の懐でヌクヌクしてるもえこと柚子小梅♪

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でその後の会話のSS
野外2わすれたんだってw
言わないでっていわれたから書き込んでみた!

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で攻略中のSS
まずまめ!!
お尻がセクシー!!

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武器投げる姿も!!
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SS集でこれが一番綺麗にとれたかな~
個人的に一番よかったSS
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つぎナポリン!!
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これ顔がうけるw
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でなっち!!

これしかとってなかった(。。
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次 隼人さん!!
ごめんwこれしかなかったw

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次 じーじ!!
またまたごめんw
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で私!!

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炎上。

みんなでとった集合写真♪

並んでといったら最初はこうなったw

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整列じゃないから!!!w


でこうなった

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ももたどこみてる・・・


なのでもう一枚

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じーじキャラ 私を見すぎwww


何回かしんだけどみんながんばってもう一回!!
っていってもらえて必死に撃破!!
ゴメンね~
次は一発で勝ちますぞぇ!



おまけSS
うちの家臣はかわいいですよっ!
柚子小梅ちゃんSS集

Nol12091809_convert_20120919191131.jpg
かわいい!!

どうしてそうなった・・・・
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もうね・・・
こうだよね・・・


















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おしまいw
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日付2012.09.19 19:58 | コメントComment(6) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

第3章

カテゴリ カテゴリ: 小説もどき

はい( ´ ▽ ` )ノ

今回で完結を‼!








笑い声が消えると同時に太陽の光は落ちた。

「さぁ。家に行こうか!」

なっちがそう言うとなぽりんは少し不安気で口を開く。

「僕、なっちゃんにうちにいっていいの??」

なっちは優しく頷いた。
「いいよ」

今日、初めて出会ったばかりのはずなのに
今までずっと居た様な感覚をなっちは感じていた。

それから二人はなっちが住む古びたアパートにたどり着く。

「さて。」

「にゅ?」


「ちょっとここで待っててくれる?」

「了解にゅ!」


手を水平にしおでこに当て足を揃え敬礼する。


「ぷっ、何それぇ~」
少し笑顔でなっちは「直れ‼」と言った。


「じゃ待ってて~」


なっちは階段を駆け上り玄関をあける。


さぁ・・・どうしよう・・・

六畳一間の部屋には本が散乱し下着はそこら中に散りばめられてた。


「よーし!!」

気合をいれ服の袖を捲りあげる。

「これはもうあれしかな言わね!」

そう言うと押入れを勢いよく開け物を放り込んだ。

「ふぅ。これでバッチリね。」

古びて少し開けずらい窓を開けた。

「なぽりん~いいわよ~」

窓越しから手を振りなぽりんを呼んだ。

少し躊躇いながらもゆっくりと玄関をあける。

「お邪魔しますにゅ」

「はい!どうぞ!」

狭い部屋の真ん中に置かれたテーブル向かい合わせに正座をした。

何故かお互いが無言になり部屋はよりいっそう狭く感じた。

「お、お腹へったね」

「にゅ、にゅー」

「なぽりんはそこで座っててね!」

「て、手伝うにゅ~」

「いいから座ってなさい‼」

なっちは立ち上がろうとするなぽりんを制止する。

「にゅ~」

さてエプロンエプロンっと

何の迷いもなく押入れを開けた。

少し静かで窮屈だった部屋に賑やかなメロディーが流れた。


「あ・・・」
「にゅ・・・」

押し込まれた荷物達が賑やかに部屋のを彩った。

そして二人は目を合わせ大声で笑いあった。

これが二人の出会いで始まりの日

小さな部屋の賑やかな始まりの日。




続く。






やばし・・・
終わりが見えん‼
この続きをコメントでなぽりんに書いて貰おう♪( ´▽`)

そうしよう( ´ ▽ ` )ノ

ってことで任せるにゅ!!

日付2012.09.16 09:45 | コメントComment(4) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

続!

カテゴリ カテゴリ: 小説もどき

前回の続です!!
なんとか今回で完結を・・・

さぁ書こう!






「ふう、検査結果は異状ないって言われて帰されたけど・・・」

病院をでてなぽりんと並んで歩く。


いつのまにか空は青からオレンジ色へと姿を変えていた。



「にゅにゅにゅ~」

元気そうね・・・

でもにゅってなんなのかしら・・・。


「あっ、貴方のお名前はなんていうにゅ?」

突然思い出したかの様になぽりんが口を開く。


「私はなっちっていいます」

「じゃぁ、なっちゃんにゅ」


「ふふ。記憶喪失になってるのに楽しそうね。」
私のせいなんだけど・・・


「にゅ~。記憶なんていまから楽しい事を刻めばいいにゅ!」

その言葉と無垢な笑顔がなっちの心に響いた。

「よ~し。帰ろうか!!」
「にゅ~!」


なんだか子供ができたみたいだなぁ~

あっ、自転車わすれてた!
とりにいかなきゃ。

「ちょっと自転車とってくるね」

少し小走りでなぽりんと衝突した場所に急ぐ。





「あれ・・・?ない・・・」

その場所に自転車はなっかった。


「そんな~あれ高かったのにぃ~」

その時で両膝が地面にへたりつく。

少し遅れてくたなぽりんがなっちの後ろから覗き込む。

「どうしいたにゅ?」


「自転車がないの・・・」

「にゅ~」


慰めるわけでもなく、なぽりんはなっちの横に小さく座った。
お尻にささる小さな小石や池のほとりに生える雑草や木々、柔らかな鳥の鳴き声がしばらく静寂を与えた。






うにゅ~ 自転車があった事はここで間違いなさそうにゅ。

雑草が自転車の跡だけのこしてるにゅ。

なちゃんかわいそうにゅ。

静寂の中、必死に考えていたのか言葉がでる。

「にゅ~。にゅ~ん。」


両足を抱え込んで座っていたなっちが膝に頭を乗せなぽりんをみる。

「それ。」


「にゅ?」
とぼけた顔でなっちを見返す。


「ぷっ、ぷっわははぁぁははぁ~」

声をはりあげ、体を仰け反り大声笑った。


その声と笑顔はなぽりんにとって柔らかな小鳥の囀りよりも癒された。

つられてなぽりんも笑う。


「ぷにゅにゅにゅ~~」

「なにそれ!?わらってるの?」
その不思議な笑い声となっちの笑い声は

オレンジ色に染まる空よりも遥にあかるく暖かかった。









えっと・・・・つづくw

思いきでかいてるからおわらない;;
どうしようw
次回で次回でおわらせよう。
無理やりでも。。。。

終わらせよう。。。

日付2012.09.15 13:20 | コメントComment(2) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

小説もどき第2回♪( ´▽`)

カテゴリ カテゴリ: 小説もどき

出演:なっち なぽりん その他。



「はぁ~今日は暇だな~」

なっちは深いため息をついた。

「友達と遊びたけど皆、彼氏彼氏だしな~」

何で私に彼氏出来ないんだろ・・・

まっ、考えてても仕方ないか!

気晴らしに最近買った自転車で散歩でもしよっ。


アパートのベットから勢いよく起き上がり玄関をあけ古びた階段を駆け下りた。


あったあった。

私の愛車二号!

一台目は買ってすぐ盗まれたちゃったからな・・・

そんな思いを感じながら優しく自転車にまたがった。


ペダルに添えた足に力を入れ走り出す。

う~ん!

今日は風が気持ちいいなぁ~。

これで素敵な出会いがあると最高なんだけど。

ま、ないか。

それにしても本当に風がきもちいい~

古い町並みで舗装もしっかりされていない側道をただ走る。

周りの木々は風に揺れ、葉が落ちすぐ傍にある池に波紋を作る。


なっちは目を閉じ風の音、木々が揺れる音、池の緩やかな音を楽しんだ。


癒されるな~

小鳥のさえずりって。

(チュンチュン)


(チュンチュン)


(にゅー)



うんうん。いいね。

ん?


にゅー


なになに!?

小鳥!?新種!?

「危ないにゅ~!!」

え!?

閉じていた目を急いで開く。


きゃぁぁぁ!!

目を開けると目の前に人がいた。

なっちの自転車は容赦なくその男に襲いかかった。



「ぶはぁっ‼」


綺麗な波紋を描いていた池は大きく乱れた。


「いたたっ・・・」


あっ‼さっきの人は!?

なっちは辺りを見回す。


「浮いてる・・・。」


池にうつ伏せのまま男性が浮いていた。


「た、助けなきゃ!!」

なっちは池に入り男性を必死に引き上げた。


「はぁはぁ、い、いきは・・・」

耳を口元に近づける。


息してない・・・どうしよう・・・

パニックになりながらも心臓マッサージをした。



「これで!!お願い!!」

軌道を確保し人口呼吸をしようと口を近づけた。



「ぶほっ!!」

近づけた口からなっちめがけ水が吐きかけられる。


「ぶぇぇっごほぐほっ」

よ、よかった・・・
でも、きたない・・・

「こ、ここはどこにゅ。」

大変、頭うったのかしら。

「ゴメンなさい!!私が自転車ではねてしまったみたいで・・・」

「にゅ~」

にゅにゅ言ってる・・・
大丈夫かしら・・・

「自分の名前わかりますか??」

「えーっと、なぽりたんことなぽりんにゅ」


だめみたい・・・
病院につれていかなきゃ。


なっちは肩を貸し近くの病院に急いだ。




「はい。次の方~」


「失礼します。」


「えーっと、どうしたのかな?」

ブリッ


え?


ブリッ ブ~


えええぇええ??
この先生、今オナラした!?
しかもくさいし・・・




「あぁ君、いつもの頼む」

先生は近くの看護師にそう言うと迷いなく看護師は席を外した。


「えーっと、でどうしたのかな?」

「あ、はい・・・自転車で私がこの方をひいてしまって頭を強くうったみたいで」



「ふむふむ。あっ、ちょっと失礼。」


先程の看護師が手に何かをもって現れた。


え?ええ??

なっちは目を疑った。
看護師が手にしていた物はパンツだった。



「ちょっと失礼しますね。」

それを受けっとた先生が席を立って裏で何かをしていた。
カチャカチャ。

金属音が静かな診察室に響く。


「ベルトはずしてるにゅ。」

なっちは強い視線でなぽりんを見る。

「先生はきっとうん〇ち漏らして、パンツはきかえてるにゅ」

鋭い視線でなぽりんを再度睨む。


なんて先生なのかしら・・・

「ふう」

「プッ、すっきりしちゃってるにゅ!!」

「・・・・」

「えーっと精密検査がひつようかな。MRIとろうか。」

そう言いながら精密検査の手続きをした。


そしてなっちは先生のネームを確認する。



そこにかかれたネームは。


じーじ





つづく。







はい小梅です。

苦情は受け付けません。

あと完結できなかったので次回に続きますw

今回の特別ゲスト。
「じーじ様」

ありがとうございましたwwww
ちなみに本人の許可とっていませんw
おこらないでね♪

じゃ次回の更新は適当にしますw

日付2012.09.14 13:44 | コメントComment(8) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

今回は小説もどきにしてみたよっ!!1話完結です♪

カテゴリ カテゴリ: 小説もどき

ハイ小梅です♪( ´▽`)


きょうの記事はあまりノブに関係ありません!!



だだ書きたいので書いて見ただけ♪( ´▽`)

ショートストーリーです( ´ ▽ ` )ノ


出演:なぽりたん、小梅。


なぽ「いってきます。」

静まり返る部屋からは自分の声だけが響きわたった。



頬を軽く叩き喝を入れる。



いつもと同じ道と同じ風景。


ただ何時もと違うのはなぽの体調。


やっぱり休みの日は自転車で散歩よね~。


目の前の少し窪んだ段差がなぽのお腹を刺激した。


「うっ。」


何か急にお腹痛いな・・・

何か悪い物たべたかな~

何処かコンビニのトイレでも借りよっと。


それから自転車を走らせる事5分。


あれ・・・

コンビニってこんなに無い物だったっけ・・・。


うぅお腹痛い・・・

そんな中、段差の出来た道がなぽを襲う。


はぅ!!


で出ちゃうにゅ。


そう彼女は焦って来ると語尾に「にゅ」という言葉がつく。


コンビニどこにゅ・・・


焦ったせいか何時の道からそれている事に気づく。


ここ、どこにゅー!!

「はぅ!!!」

襲い狂う段差。


も、もうめにゅ・・・


お尻をサドルに必死に当てた。

こ、これしのぐにゅ!!


心のなかで「頑張れ!!私!!」と何度も繰り返す。

しかし神様は無情にも慈悲を与える事はなかった。


もう限界・・・

覚悟を決めたなぽはお尻の力を緩めた。





「ぷぅぅぅ~」



第一派

オナラでセーフ。


神様ありがとう。


た、助かったにゅ・・・


少しだけ楽になるなぽ。

が悲劇はここから始まった。


「うわっ!!くっサッ!!!」


やばいにゅ

後ろに人がいたにゅ・・・


そこにいたのは自転車にのった小梅だった。


「あんた!!いま屁こいたでしょ!!」


小梅は自転車のスピードを上げて横に並ぶ。


「ちょっとあんた!!ぶえっ」


あ。


怒りで横に並んだ小梅は周囲に確認を怠ったため、電柱に激突。


それをみたなぽは自転車をとめて心配しながらも笑った。


「あははっ。ぶっ」

「あ。」


笑った拍子の第2段のおなら。


やばいにゅ。

もう余力がないにゅ。


悶える小梅に一声かけなぽは再度、自転車にまたがる為に足を大きく上げた。


「ぶっ」


早くも第3段。


はぅ・・・


限界突破の瞬間だった。


その時小梅が頭を抑えながら立ち上がる。


「あんた!人に屁かけといてただじゃすまされないわよ!!」


「す、すみません」


腹部を抑えながらなぽがあやまる。


もう限界にゅ。

あっ!!
公園にゅ!!!


神様ありがとにゅ!!


なぽは早々と頭を下げトイレにつきすすんだ。

「あんた!!ちょっとまちなさいよ!!」


小梅も自転車を放りなげ追いかける。

なぽはトイレ目前にして小梅につかまった。



文句を言おうとした時に小梅にも悲劇が。

怒りで力み過ぎたのか急に用をたしたくなった。


「ま、まぁいいわ。許してあげる。」


そういってトイレの中に入ろうとする。


「ま、まつにゅ!」


「なによ!?」

鋭い眼光でなぽをにらむ。


「な、なんでもないにゅ。」

どうせ二つぐらいトイレはあるからいいかにゅ。


小梅は手前のトイレへ。

なぽは奥のトイレへ。


二人は可憐なメロディーを奏でで事をおえた。


ふう、あぶなかったわ
ふう、あぶなかったにゅ


え!?
にゅ!?


そう神の悪戯だけに紙がなかった。

紙がないじゃない!!
紙がないにゅ!!


隣は流す音してないからまだいるのかしら。
隣は流す音してないからまだいるにゅ。

「あの~」

二人の声がシンクロする。

まさか!!

奴も紙がないのじゃ!!

小梅は悟った。


紙がないんじゃ低姿勢の必要もない。
素早く切り返す。
「何さ!」


「こっち紙がないにゅ・・・」

ふっ やっぱりね。

「拭きおわったらこっちにほうりなげてほしいにゅ」


恥じらいもないわねこの子。

「いやよ。自分でなんとかしなさい。」


「・・・」


もしかしてあっちも紙がないにゅ??

そんなこんなで5分経過。

硬直時間をうちやぶったのはなぽだった。


そうだ!!芯だにゅ!


ロールに手を伸ばし芯をとったなぽ。


しばらく眺めた。

「こんな堅いのでふけるかっ!!!」

地面に芯を叩きつけたなぽ。

地面に跳ね返って小梅のトイレに飛んでいった。

しかし、反応がない。

もしかして、もう出たにゅ?

でも流す音きこえなかったし・・・。


一方の小梅は飛んできた芯を拾いあげていた。

ふむ。芯ねこれ。

このまま拭いてもいいのだけれど私のお尻がケガするわ。

あっ!

水でふやかせばいいのよ!!

すかさず小梅はトイレを流す。

トイレタンクの上部には手を洗う為、水がでるのよ!

私 さえてるわっ!

座った姿勢のまま体をねじる。


「手洗うとこないじゃない!!」

芯を地面に叩きつけた。


ゆいつ救いの芯は二人のトイレから遠く離れていった。


あたしには便器の水でふやかすプライドはないわっ!


なにかないかしら・・・。

あ、あれは・・・。

小梅の目に飛び込んだのは便器を洗う道具。


これしかないわっ!

手にとってみる。


スポンジタイプでは無くブラシタイプだった。


「・・・」

いけるわっ。


もうプライドなんてどうでもいいわっ。

トイレで下半身だしてこの暑さで熱中症になって死んだらもう笑い者よ!


座ったままじゃふけないわね・・・。
よし。


小梅は立ち上がり入口にお尻を向けブラシを当てた。


ガチャ。


ん?ガチャ?

いまに音は何かしら・・・。

少し暗い暗闇に光がさす。

そこにいたのは掃除係のなっちだった。


小梅「・・・・」
なっち「・・・・」

小梅「ごきげんよう♪」

なっちは何も言わず扉をしめた。


小梅「私、死にたい・・・・」

トイレ下のすき間から紙が現れた。



なぽはと言うと彼女も同じ状態だったと言う。

でも勝ちほこったかの様に小梅に言った。


「私はスポンジタイプだったにゅ♪」





おしまい。




あとがき

ちょっと長くなりすぎたので最後はかなりはしょりましたw
ご了承くださいw

あと本人からの許可はいただいてません。
苦情もうけつけませんw
誤字あっても訂正しませんw

じゃばいぶぃ~

日付2012.09.11 11:48 | コメントComment(3) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

プロフィール

小梅です♪ほっこり活動中

Author:小梅です♪ほっこり活動中
真紅鯖で活動中の小梅一族です♪
城友募集♪
「春梅城」

柳大梅(透漆職人)
職業:修験61

梅小春(活動停止中)
職業:召喚60


橘咲夜(メインです♪)
職業:軍64


半熟小梅(最近チョイチョイ)
職業:僧兵61


完熟梅子(最近チョイチョイ)
職業:術忍61


天翼 羽花(マッタリ出没)
職業:法63

莉琥(育成中)
職業:神典61

所属:ALL雑賀です。

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