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ありがとうぃ♪

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ありがとう♪
いい言葉ですね(’’

昨日は別の鯖からわたしに会いに2名の方がきてくれました!!!

これは本当にありがとう♪

そして遅れてごめんなさい><

ちょっこっとの時間だったけどとても楽しい時間をすごせました♪

小説もどきの出演依頼も本当にあるがとう♪

最近は思いつきでかいてけどちょっとは考えてかかないとw

ってことで多少構成をねるタメに何日か小説もどきはおやすみです(’’

すぐに再開するのでおまちください♪
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日付2012.02.29 21:08 | コメントComment(2) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

ファンですと!?

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昨日は別鯖の元議長さんが遊びにきてくれました♪

瓦も終わって暇だったのでお喋り(’’

途中 一門さんのお手伝いがあったので会話が多々おくれてごめんちゃい(’’

ぎちょーの話によると・・・

小梅のファンがいるとか!?

今日、真紅鯖でお会いする事になりました♪

楽しみだなぁ~w

目指せ!知人100人♪

現段階の知人数5人w

そして大抵 一人ぼっち(’’

自由と孤独の紙一重ですw

今日は小説もどきはありません><
楽しみにしてくださってる方々。
申し訳ございません;;

日付2012.02.28 09:57 | コメントComment(0) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

うーん…

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小梅です(’’

最近ブログの趣旨がずれてきています(’’

信ライフのブログなのになせが小説もどきの方が長文…

これじゃいけない!!
そう言う事で小説もどきはもっと短く書く事にしました(’’

面倒だからじゃないですよ…

ほんとっちがうんだからねっ(フフン

日付2012.02.27 12:34 | コメントComment(0) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

むひょ

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小梅です(’’
信オン書く事ないです(’’

天下も終わったのでこれからはptの毎日です(’’




小梅の小説もどき


アリス「そうそう♪言う事きいてくれてありがと♪」

アリスの顔が笑顔にもどる。

アリス「こっちに座ってお話しようよ♪」

近くにあるイスを軽く叩く。

促される様に小梅は座った。

目の前には笑顔が絶えない少女。

小梅に放たれた殺気は消え額からも汗はひいていた。

アリス「お話しよ♪そうだなぁ~町でのお話が聞きたい♪」

小梅「町?」

アリス「うん♪私、町に行った事なくて~。」

そんな無邪気で少し寂しそうな笑顔に小梅が口を開く。

小梅「そうだなぁ…」

小梅は自分が育った町の事を話す。

その町にはお店が立ち並んでいて馬車が走ってたり買い物する人達がいて賑わっている事。

一本裏に道にいけば貧困に困って餓え苦しんでる人達。

とても綺麗な町とは言えないけど生まれた町を自慢げに話す。


アリス「いいな~楽しそうだな~」


小梅が話を切り替える。

小梅「アリスちゃんの故郷はどこ?」

アリス「わかんない…」

俯きながらもアリスは笑みを絶やす事はなかった。

アリス「でもね、でもね!これからはいろんな所にいけるかもしれないの~♪お姉さんのお陰だね♪だから殺したくないな♪」

生と死の理解が出来ていないのか無邪気に話す。

小梅「そ、そうだね…」

小梅は苦笑いをしながその場を流した。

アリス「そうだ、お姉さん。生きてるって事はなんか能力使えるようになった~?」

小梅「能力??」

アリスは首を縦にふる。

アリス「えっとね…能力っていうのわぁ~」

夢瑠「こらこら、アリスなんでもかんでも話して言い訳じゃないですよ。」

いつからいたのかも解らない位に気配がなく小梅の後ろに夢瑠が立っていた。

小梅の心臓は一瞬にして膨張する。

夢瑠「小梅さん、黒さんも起きましたので別の部屋で色々説明するのできてもらえますか?」

小梅「は、はい…」

振り返る事なく返事をした。


これって黒ちゃんに会える??

そこで二人で逃げれば…。

でも、なんだろうこの違和感…前にもこの人と話した時感じた様な…

まぁ、いいか…


この時、少し小梅に違和感が残ったが促され、拘束されてた部屋をあとにした。


つづく。

日付2012.02.26 11:41 | コメントComment(0) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

最近 お腹が…

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お腹が痛い!!
最近お腹が痛い小梅です(’’

拾い食いのせいか!?

さてさて昨日は桜井先生と黒ちゃんと一門メンバーと小田原pt(’’

1時間30分かかりました…
1時間の壁は分厚いですね~

私が芸なら行けたでしょうが(’’

そしてその後、雑賀をうろうろしていざ合戦へ(’’

今日も一人さみしくフラフラとしてました…

槍働き150回こなしたらボーナスptが1500pt♪

検分がまた2回分もらえるぅ~

でも瓦さぼったせいで目録もらえず習得するものがないw

今日、瓦やると600溜まるので早速、上級の6をもらおう(’’
でわでわ小梅ですた(’’



小梅の小説もどき



小梅「う、う~ん…」

どれくらいの時間が経ったのか小梅は目を覚ました。

そこには綺麗な淡い瞳が二つ。

アリス「あっ!目覚めた~?大変だったね♪でも生きてて良かったね♪」

とても無邪気な笑顔が小梅の心を和ませた。

小梅「あなたは…?ここは何処なの…?」

アリス「私は、アリス♪それ以上でもそれ以下でもない。アリス。それ以上は何も言えない~♪」

無邪気な笑顔は崩れる事なく小梅に向けられる。

小梅「そう…。アリスちゃん、お願いがあるんだけど」

小梅はアリスに手足の枷を取ってほしいとお願いした。

アリスは断る事無く、小梅に自由を与えた。

アリス「はいどうぞ♪」

小梅「ありがとう。」

ゆっくりと体を起こした。


以外と体が軽い…

そう言えば声も出るし…


体の動きを確かめる様に手のひらを動かす。


布団ともいえないぼろぼろの布を退かし立ち上がる。


大丈夫…体は動く…


アリスは小梅の行動を笑顔を崩さす終始眺めていた。

小梅は部屋の出口に向かってゆっくり歩き出す。


黒ちゃん助けなきゃ!!


アリス「だめだよ♪この部屋からでたらだめだよ♪」

アリスの呼びかけに後ろを振り返る。

その時、アリスの笑顔はなくなっていた。

アリス「うーん、今は言えないけど兎に角言う事きいてね。座って。」

小梅の意思とは関係なく体が部屋を出るのを止めた。

小梅の額からは汗が流れおちた。

恐らく小梅が初めて本当の恐怖を覚えた瞬間だった。


つづく。

日付2012.02.25 16:50 | コメントComment(0) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

むぅ

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「すっごい臭い!!!」
ってことで小梅です。
何がくさいかって?
野暮なことは聞かないでください(’’

昨日は法で合戦N狩り~
ひそひそと救援にはいる毎日です♪

とりあえず検分は全てのポイント使ってもらいたい♪

あとは銀なんかほしぃ~♪
では今日も合戦に馳せ参じます!

ではいってみましょぅ



小梅の小説もどき

黒ちゃん大丈夫だったんだ…。

良かった…。

でも体が動かせないから助ける事も…。

あの夢瑠って人いったいなんだろ…。

絶対、頭おかしい人だね。

あっ、薬みたいのもただの栄養剤みたいなもので、ただ脅してるだけなのかも。

現実的に こんな事あり得ないし。

でも…手足は縛られてる…。

うーん。
変態だなきっと。

兎に角、自由にならなきゃ!!

小梅は必至に手足を動かし枷を外そうとした。

だめだ…とれない…。

考えろ!私!

枷を外す方法を…。

方法を…。
駄目だ…また…瞼が……。

体が限界なのかゆっくりと瞼が落ちた。





夢瑠「しかし、今日は本当に大収穫ですね~まさか二人も…。フフ。」

夢瑠は月明りだけが照らす廊下を上機嫌なのか笑いながら歩く。

その背後から新たな声が聞こえた。

???「夢瑠~♪夢瑠~♪あいつらいきてたぁ?」

夢瑠「ええ。生きてましたよ。仲間ができてよかったですね。」

???「うんうん♪部下ができたぁ♪」

夢瑠「フフフ。アリスも上機嫌ですね。彼らが起きたら色々教えて上げてくださいね。」

金色の髪をなびかせ、淡い青色の瞳をもった女性はアリスと呼ばれた。


アリス「まっかせてぇ~♪叩き起こしておようかなぁ~♪」

夢瑠「駄目ですよ。アリスが叩き起こしたら本当に死んじゃいますから。フフ」

アリス「むぅ~」

アリスは口を尖ら近くにあった椅子に座り込む。

さて、彼らはが起きるまではちょっと私も休みますか。

楽しみですね。フフ

夢瑠「アリス、私は少し休むので後はお願いしますね。」

アリス「ぶぅ~わかった~」



つづく。


日付2012.02.24 15:59 | コメントComment(0) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

別に書く事ない(’’

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「今日?今日は平気かな…」

って事で小梅です♪
毎回の如く出だしは意味はない(’’

信ライフは最近、拠点戦で遊んでおります。
つぎはぎの腰袋を育成中♪
のんびりやってます♪
勉強もあるのでまったり信ライフをして行こうと思います♪


では今日は書きます~
小梅の小説もどき

時間は流れ小梅の瞼が開く。

小梅「…」

無言のまま手足をわずかに動かす。

小梅「生きてるのかな…。」

どこの部屋かもわからない天井をしばらく眺めていた。


静かな流れの中で規則正しい音が近づく。足音だ。

夢瑠「おや。今日はいい日よりですね。二人も生きてるなんてすばらしい。」

小梅は口を動かすも声が出ない。

夢瑠「ん?声でないのですか?まぁ生きてるだけでも奇跡ですからね。そのうちでますよきっと。」

小梅は眉間にシワをよせ怒りを目にあらわした。

夢瑠「あはは。嫌いじゃないですねその顔。ああそうそう、おつれの方も生きてましたよ。本当に今日は良い日です。」

黒ちゃん無事だったんだ…

とたんに小梅の眉間が緩んだ。

夢瑠「またきますね。大切な体です。今はゆっくり休んでください。」

そう言うと夢瑠は消えて行った。

つづく。


うーん。
次回はどうしよう…。
話がまとまらないまま書いてるから…。
こまったw

日付2012.02.24 11:47 | コメントComment(0) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

ひっさびっさのpt♪

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「え?今日?ちょっとダメかな…」

って事で小梅です。
はい、今回も出だしは意味ありません。

想像で色々考えちゃってください。

スケベな事かんがえたそこのあなたは…欲求不満です!!

さて昨日は久々にpt♪

24時でアカウントが切れるので黙々と狩りつづけ。
ぎりぎりで3000ptw

なんか新鮮だったw
お付き合いしてくれた大師匠にもありがとん♪

そして合戦で槍働き100回♪

予想通りに特別pt1000入りました(’’
これでもう合戦はとりあえずいいや(’’

じゃ早速急展開した小梅の小説もどきいってみましょ~


小梅の小説もどき

夢瑠「さてと、あまり動かないでくださいよ。」

そう言うと夢瑠は何かを取りだした。

小梅「何…なにすんのよ…」

夢瑠は少し首を傾げ考え込む。

夢瑠は頬笑みながら語りだした。

夢瑠「そうですね。状況もわからないままってのも可愛そうですしね~。説明しましょうか?」

小梅は必至に首を縦に振る。

少しでも時間稼いでなんとかしなくちゃ…。


夢瑠「みなさんは全くわかってないんですよ。今の世界の事を。」

小梅「この世界??」

夢瑠「そうこの世界。」

そう言うと夢瑠はほほ笑んだまま淡々と語りだした。

この世界の時が狂い始めてる事。
そしてそれに誰も気づいていない事。
そしてその敵は普通の人間には見えない事。

その他の事を色々と語ったが小梅の頭に入ってきたのはこの3点だけだった。

夢瑠「っと言うわけなんです。なのでこの薬であなたを覚醒させようかと。まぁ、死ぬかもしれませんけどね、フフ。」

夢瑠の手が強引に小梅の口をこじ開ける。

必死でこらえるも抵抗は空しく口が薬を受け入れる。

夢瑠「そうそう。飲み込んじゃてください。まぁ口に含んでてもとけますけどね。」

夢瑠の言うように口の中でゆっくりと溶けていった。

夢瑠「おや。溶けたようですね。じゃぁあとは待つだけなので私は別室でまってますよ。次来た時にまた話せるといいですね。」

そう言うと小梅に背を向け、立ち去った。

小梅「なんで私がこんな目に…」

小梅は考える事を止め諦めた。

静かな時間がどれだけ続いただろう。
小梅の鼓動だけが辺りを包む。
ゆっくりと正確に。

小梅「黒ちゃん…大丈夫かな…」

そう言うと小梅の意識はまた闇に閉ざされた。


つづく。


話がおかしくなってるって?
まぁきにしないでくださいw

日付2012.02.21 09:09 | コメントComment(3) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

九州♪

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「もぅ~エッチ♪」

ってことで小梅です。

最初の言葉に意味は全くありません。

ただ出だしを変えたくて書いただけですのでw

昨日は大師匠に九州をお願いして連れってもらいました♪

かなり大変だったでしょうね・・・

しゃくらぃ~ありがとぉお~♪
本当に感謝しております!!

お礼はいつか・・・いつか・・・(’’

これで法の装備はしばらく平気(’’

本当は神秘がほしい今日この頃ですが合戦と拠点戦に最近はまりぎみ♪
一人でこっそりできて気をつかわなくてすむので好きですw

生涯ソロキャラってのも面白いかも♪
ソロしかしちゃダメなのw

いいね!今度やってみようかなw


さて今日は書きますよぉー

小梅の小説もどき
???「私は夢瑠といいます。あっぎちょーとも呼ばれていますね。」

小梅「夢瑠さんですか・・・本当に有難うございます。」

夢瑠「お気になさらずに、私はするべき事をしたまでですので。フフ」

なんていい人なんだろう。

黒ちゃん大丈夫かな…。

少しずつ冷静のなってく小梅。

同じ状態がきつくなってきたのか体を少し動かそうとした。

しかし痛みが小梅をまた拘束する。

小梅「いててっ…」

小梅は自分の体に目を送る。

小梅「え…なにこれ…」

夢瑠「あら。お気づきなりましたか?」

小梅「夢瑠さん…これ…何…」

そう小梅の自由を奪っていたのは痛みだけではなく手足に付けられた拘束具。

夢瑠「それは小梅さんの自由を奪う物ですよ。フフ」

なんで…え?え?

小梅は状況がつかめずに頭の中が真っ白になる。

夢瑠「ちょっと今、大変でしてね。助けた命ですから私が有効利用してあげようかと思いまして。」






日付2012.02.20 12:23 | コメントComment(1) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

天下にどっぷり…

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小梅です!!

うーん。
出だしの挨拶毎回これだなぁ~(’’

次回はちょっとかえてみようっ。

タイトル通りずっと合戦に籠りっきりの小梅ですw

なのであまり覚醒がそだってない(’’

もうそろそろptとか九州いきたいな~
達磨ちゃんがほしいです(’’

大師匠にお願いしようかな…

でも検分も見逃せない…

う~ん。

みなさんならどっち!?

九州で達磨か覚醒の為pt貯めか天下で検分。

どれがいいだろ~。
まぁ今日はゆっくり考えよう(’’

さてさて小梅の小説もどきが全く別な方向に進んできましたね。

新たに出てきた人はいったいだれなんでしょうか!?
今後の展開にご期待下さい~♪
ってことで今日はおやすみしますw

日付2012.02.19 11:30 | コメントComment(1) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

またまた合戦♪

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はいさい!小梅です♪

昨日はまた合戦いってきましたよ~w
勉強はどうしたかって?
しらん(’’
そんな事もあったねと言ってみる(’’

昨日は頑張ってpt2000たまった!!
52からこつこつはじめた合戦が
いまでは55歳!!

ただ問題はあるよね…
覚醒がそだっていないw

まぁあとからかんがえよっとw

じゃあ今日は書くよ~♪
いってみおぉ~



小梅の小説もどき

小梅「う…うーん…」

???「おや、気づかれましたか?」

意識が朦朧としているなかで聞きなれない声がきこえた。

???「びっくりしましたよ~道中で二人が血だらけで倒れていたので。でも意識がもどってよかった」

小梅「ここは……」

!!!
小梅「黒ちゃん!!」

傷だらけの体を無理やり起こそうとするが激痛が体を拘束する。

???「おやおや、無理はいけませんよ。御連れの方も無事ですよ。」

小梅「よかった…」

安心した小梅は自分の状況を理解し始めた。

小梅「あの…ここは…」

横になったまましゃべりかける。

???「ここは私の屋敷ですよ。」


そっか…私、意識失ったんだ。

小梅「助けて下さいってありがとうございます。」

???「いえ、私は私のするべき事をしたまでですから」

小梅「何方か存じませんが本当にありがとうございます。お名前をお伺いしてもよろしいでしょうか?」

???「ええ、いいですよ。わたしは…」


つづく。

日付2012.02.18 14:59 | コメントComment(2) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

天下統一戦♪

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は~い小梅です(’’

昨日は天下統一戦であそんできましたよ(’’

しかも53歳の隠し子でw

まぁ役にはたちませんでしたねw

ただ法って事もあってPV戦では意外と60代の方にも勝てました(’’

法ってすごいね!

N狩りはこそこそ救援にはいってこつこつ検分の為にpt集め♪

槍働き狙いでどこでも構わずイン♪

さすがにゲリラは参加してませんw

怒られるからw

今日も頑張って検分と交換したいな♪

稼ぎまくってやるぜい(’’



今日は小説もどきお休みですw
正直、自分でもストーリー構成が崩れてしまった為ですw
しばらく考えさせてください♪

日付2012.02.17 12:09 | コメントComment(2) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

うれしい事♪

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小梅です♪
うれしい事がありました♪


リアルじゃないですよ…

信ライフでうれしい事あったのです♪

そうです!私の初めてのブロ友の夢瑠さんが真紅サーバーまでわざわざ遊びにきてくれました♪

これってすごくうれしい事です♪

ptやりながらだったのでうまく会話できなくごめんなさい><

とっても良い人でした♪

鯖を超えての知人なんて出来るはずないと思ってましたけど出来るものなんですね♪

リアルの気持ちも信世界の気持ちもうれしさで勉強をしませんでしたw

また、小説もどきにも出演許可をいただいたので出していきたいと思います♪

ぎちょーまたあそぼーねっ♪

あともう一つうれしい事がありました♪
そう黒ちゃんのブログの内容がとても心に温かいものをくれました。

いつも生意気いってからかってたり、なじったり、そんな事ばかりな私をそんなふうに見てくれてたって事が嬉しかった

リアルの気持ちが暖かい気持ちになれました(≧∇≦)

黒ちゃんイン率が下がっても仲良くしてね

そして信で出来た知人としてライバルとして宜しくね

ではいってみよ~



小梅の小説もどき

小梅「黒ちゃん!!黒ちゃん!!」

必死に揺り起こすも完全に意識をうしなっていた。

小梅「ここから町までは距離が結構あるし…頭からも出血してるし…考えててもしかたない!!」

小梅は足の弦を毟りとり、自分の倍はあろうかと思われる黒の体を必死で背中に背負った。

おもっ…。

まってて黒ちゃん…。

地面にへばりつく足を必死で前に出す。

ゆっくりと確実に進む。

小梅「はぁはぁ…」

小梅も馬に蹴られ無傷では無く血と汗が頬を流れる。


はぁはぁ…意識が遠くなってきた…。

頑張らなきゃ…黒ちゃん助けなきゃ…。

小梅の意識が無情にも視界を奪う。

そして、ただ無力に視界が途切れた。

その瞬間、小梅は地面に引っ張られるように崩れた。

つづく。




報告です。
当初の予定とはかなり路線がずれってしまってます…。
どうしたらいいか考え中なのですが…。
先の話が私にも見えませんw

なにせ当初とまったく変わってしまったのでw
本来ならもう完結してますw
あー困ったw

ラストが見えないし先が全くみえないw
そんな感じなのでちょっと「あれ??話とんだ??」的な事あっても気にしないでくださいw

日付2012.02.16 10:19 | コメントComment(2) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

勉強がんばった!! はず!!

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小梅ですです!!

です!

で?って感じなんですが私 勉強頑張ってるはずです!!

これが私の鼓舞の仕方w

注意するべきはこの鼓舞はしすぎると満足感で達成してしまった気分になる事ですw

あはは…w

はぁ…

頑張ろう!!

じゃ早速いってみよぉ~



小梅の小説もどき



ん…?あれ??

あれあれ??
小梅「黒ちゃん?」

小梅は黒が倒れてる事に気づく。

だれが…酷い…

あんなに血だらけで…

いまたすけるからまってて!!

心でそう叫びながら自由を奪う弦を近くにあった岩に擦りつける。

小梅「この…切れろ…痛っ!」

擦りつけた手首が赤く染まる。

それでも小梅は必至に擦り続けた。

小梅「まっててね…黒ちゃん…」


必死の思いが小梅を自由にした。

小梅「切れた!!」

血だらけになった手で足の弦を解く事も忘れ黒の元に近づく。

息を切らしながら小梅は黒を揺すり起こす。

小梅「黒ちゃん!!!黒ちゃん!!大丈夫!?」

そうだ!!心臓は…。

耳を胸に押し当て鼓動を聞いた。

ゆっくりと静かな鼓動で脈を打つ。

小梅「よかった…生きてる…」


つづく。

日付2012.02.13 16:15 | コメントComment(1) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

隠し子!!

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小梅です!!
はい!隠し子です!!

信オンの話ですw

こそこそ隠れて法の作り直ししてましたw

で昨日は陸1まで終わり♪

やっぱり法はいいですね~w

私の一番合う職かも♪

ん?
勉強はどうしたって?
そんなものはしらん(’’

ではいってみよ~

小梅の小説もどき

小梅「そうだ!桜井様!」

立ち上がろうとした時に小梅の手足の自由が奪われる。

そう、黒が手足に巻いた弦が小梅の自由を奪った。

小梅、2度目の土下座だ。

小梅「いっ…痛い…」

なに!?なに!?

体に自由が効かない事に動揺する。


まって私。落ち着いて。

小梅「ふぅーふぅー」

状況を確認するのよ私…。

手足に自由が効かない事にようやく気付いた。

え??なんでこんなことに…

まずこの弦なんとかしなきゃ…
何かないかな…

顔を地面にこすりつけながら辺りを見渡す。

そこには倒れてる人の姿が確認できた。

小梅「だれ…?まさか…し・ん・・でる…?」


つづく。

日付2012.02.12 16:36 | コメントComment(1) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

皆勤賞のがす・・・

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小梅です。はい小梅です。

タイトル通り皆勤賞を逃がしました。

そうです。

信オン初めて4~5ヶ月?ぐらいだとおもうのですが。

初めて昨日はインしませんでした><

忙しくとも数分インしてって事はあったのですが・・・

昨日は勉強の為インしませんでした!!

皆勤賞も昨日で終了です><

残念(’’

今日はインしようかな~ 
昨日は頑張って勉強したし(’’

勉強してから考えよう~

今日は頭があまりはたらかないので小説もどきはお休みです♪

たのしみにしてくれてる方はごめんなさい♪




日付2012.02.12 08:57 | コメントComment(0) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

ぼぇぇ~

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ハイハイ小梅です。

息抜きにブログ更新です~

信オンライフはと言うと昨日は何もしてません!

ちょろっとしゃべって勉強に戻りました(;ω;

いやですね…勉強…

知識は最大の武器となりえますが私には必要はない!!

って事で早速いってみよ~~


小梅の小説もどき

小梅が気絶している間に男が近づく。

地面の石と石が悲鳴をあげながら小梅に近づく。

ゆっくりと確実に。


そこに立っていたのは黒だった。

顔から流れ落ちる血が小梅に体に数滴たれた。

黒「この…くそが…」

そう、数分前に小梅が無理やり強行を借り、そのまま放り投げた黒が傷だらけで小梅の前に立っていた。

黒「いてっ…くそっ…」

なんで俺がこんなに傷だらけにならなきゃいけないんだ…。

今が仕返しの好機だな…。

そう言いながら黒はそこらに生えてる草木の弦で小梅の手足を縛りあげた。

黒「これでよし…」

黒は小梅の頬を叩き起こす。

黒「おい。起きろ。おい!」

小梅「う~ん。もう無理だよ~ エへへ。しょうがないなぁ~」

黒「どんな夢みてんだよ…気絶してんじゃないのかよ、イラつくな…」

黒は数回 小梅の頬を叩いたが全く起きる気配はない。

それに苛立てた黒は小梅の顔をめがけて足を天高く振り上げた。

黒「くらえこのやろうっ!」

天に向けた足が風を切りながら小梅顔めがけ振り下ろされた。

小梅「それ私の紀州梅!!食べないで!!」

小梅はそう言いながら縛られてるにも関わらず体を起こした。

その時、黒が天から振り下ろした足は空を切り勢いが止まらずに足がまた天を仰ぐ。

その瞬間、黒の後頭部は地面に叩きつけられた。

黒「ごふっ…」

そう、自爆だ。



小梅「ん?ここどこだろ??いたっ!体が傷だらけじゃない!?私なにしてたっけ…」


つづく。








日付2012.02.11 12:22 | コメントComment(2) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

信ライフしばらく停止です・・・

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おはようゴザイマス・・・

テンションがた落ちの小梅です・・・
なぜなら信ライフしばらく出来そうにないのです・・・
試験が今年の10月にあるのでそれまで猛勉強・・・

はっきり言って勉強は人生で一番嫌いです。

手のひらに生きてるゴキブリをのせて遊んでる方がまだましです・・・

それぐらい嫌いです。

もう憂鬱です・・・

やりたくない…
自分を鼓舞する事すらしたくない…

そこまで勉強がきらいなのです…

はぁ~でもがんばらないと・・・

頑張らないと・・・

ブログは生き抜きで続けます♪

小説もどきもみて楽しみにしてる人がいると信じて書き続けます♪

ってことでブログは継続~♪
では早速いってみよ~


小梅の小説もどき
黒が地面に打ち付けられる姿に後ろ髪をひかれつつも必死に馬の尻尾をにぎった。

小梅「さ、桜井様~!!止まって下さい!!」

小梅の声は地面を蹴る歪めの音でかき消され桜井には届かなかった。

小梅「桜井様~!!!」

精一杯の声を振絞った瞬間に小梅の体が宙に舞い上がった。

小梅「ゴフッ」

体は回転しながら地面に叩きつけられた。

馬の歪めは地面を蹴る事なく小梅の腹部を蹴り上げたのだった。

小梅「いっ…」

声にならない声をあげ地面に土下座をする。

桜井「どうどうどう。どうした。今日は気性が荒いなぁお前は。あはっはっはっ!!よしよしいい子だ雑賀にかえろう。」

桜井は鼻歌を聞かせながら気づく事なく小梅の前からまた消えた。

小梅「さ・・・く・・ら・・・・」

桜井の小さくなって行く背中をがかろうじて見えた瞬間、小梅の意識か飛んでいった。

つづく。

日付2012.02.10 10:13 | コメントComment(2) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

もへへ・・・

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もへへ・・・

書く事ないやw
うーん・・・

最近私のやってる事でも書こう!

最近は評定のおじさんと仲良しです。

巡察とか、ホタル探しとか…。

あとは天下統一戦がはじまりますね♪

私のキャラも参加できるかな~

銀がほしいな
ほしいな~

天下統一まで覚醒上げなきゃ!!
もう来週からだけどw

がんばろっと♪


小梅の小説もどき
追っかけるにも相手が馬じゃ…。

お!よいところに知り合いが。

小梅「黒ちゃんちょっとごめん 強行かして!!」

黒「え?ええ?」

黒はわけもわからぬまま小梅と肩を組む。

小梅「いくよ!」

黒「なに?なに!?」

小梅は黒の肩を強く握りしめ、走り出した。
まるで運動会の二人三脚のように。

小梅「ちょっと黒ちゃん!!ちゃんと合わせてよ!!!このボケナス!」

黒「え!?ええ~」

必死に走り桜井の姿がうっすらと見えてきた。

小梅「桜井様~~!!桜井様~~!!」

小梅は黒を放り投げ桜井が乗ってる馬の尻尾を必死に掴んだ。

黒「ゴフッ・・・」

黒は地面に転がり崩れる。

何回も、何回も転がった。

黒ちゃん・・・ありがとう・・・


つづく。



本日の特別出演:黒ちゃん
ありがとうございました。


つづく。

日付2012.02.09 09:22 | コメントComment(1) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

もふもふ。

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もふもふ・・・

小梅です!

タイトルに意味は全然ありません♪

考えるのが面倒だからですw

さてさて信オンライフの話なのですが・・・

まったく書く事がないw

合戦にも行かなかったし、特にお話できる事はないです♪

ただ今週はptに行きまくったぐらいですw

巫女3箇所 芸3箇所 暗殺3箇所 演舞2箇所 そうへい1箇所

こんな感じで頑張った方だとおもいます!!

最近はpt1時間で終わらせることしか考えてないですw

だからひたすら無言でペチペチ・・・

そんな日々を最近おくってる小梅でした。


小梅の小説もどき
本当に何しに来たんだろ…。

夢「小梅さん!!桜井様が帰ってしまったけどどうしたの!?」

小梅「いや…私にもよく…」

夢「あなた!!桜井様がどんなお客様かしってるでしょう!!うちの店じゃ大口のお客様なのに何も買っていかないなんて…しんじられない!!」

私はあなたのその性格が信じられないわよ…。

夢「追っかけてきなさいよ!!!」

小梅「いやでも…馬でさっそうと帰っていきましたし…」

夢「いいからいけ!!」

小梅「はい…」

この婆ァ…許せない!!

小梅は姿も見えない桜井を探しに外にでた。
もちろん見つかるわけもなく…。
冬の寒さだけが小梅の体に突き刺さった。

つづく。

日付2012.02.07 09:52 | コメントComment(3) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

御蔵番はみた。

カテゴリ カテゴリ: 未分類

「いいじゃないの大梅ちょっとくらい!」

「だめよ…私、百合はなれない…」

「女同士もいいものよ…」

「だ、だめ~~~~」


お蔵番「最近の若者はすごいのぅ~」


正直手抜き更新です…
ごめんなさいw


樽の中は…

日付2012.02.04 20:49 | コメントComment(0) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

ブログを振り返ってんみて…

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おはよっ!!

小梅です!

最近はまたブログ更新をまめにしている小梅です♪

初ブログから2ヶ月ぐらいたったのでしょうか…?

ブログなんて書いた事もなかったしそもそもPC自体さっぱりでw

先日とったSSも載せ方わからないしw

最初の頃は一人一人のキャラがブログの中で書き込む設定でいたのですが…

個々にキャラ設定もしてみたり…

でも今はもう「小梅です!」からだいたい始まってますw

そんなこんなで2ヶ月ぐらいブログが続いてます♪

これからもできるだけ書いていきますね~

こっそり覗きにきてくださいな♪

小梅の小説もどき
今日はお休みです!!


日付2012.02.04 09:07 | コメントComment(0) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

とりあえず完成かな?

カテゴリ カテゴリ: 未分類

はいは~い。
小梅です♪

最近寒い!!とにかく寒い!!

移動する時はコタツごと移動したい!
そんな気分満開です♪

ただみかんも恋しくなる季節♪

さてさて早速、信ライフ♪

昨日は大先生に九州をまたつれっててもらったよ~♪
達磨も頂きありがとうです~。

最近はお願いばかりしてるから野良での行動を多くしてみようかな。
スキルアップにもなるって言うし頑張ってみよう!!



小梅の小説もどき第5話

夢「まかせたわよ!!」

まったくこの上司は自分が苦手な客は全て私に押しつけて…

しかたない…いくか…

小梅「桜井さま いらっしゃいませ。」

丁重に頭を下げ挨拶をした。

その姿をみて桜井は不気味な笑みを浮べる。

恐らく優越感に浸ってるのであろう。

桜井「おう!出迎え御苦労だな」


べつに迎えにで出迎えた訳じゃないんだけど…
小梅「今日はどんな物をお求めですか?」

桜井「お前だ。」

小梅「…」

桜井「あははっ、冗談だ!」

はぁ…
今日はすぐ帰ってくれるだろうか…

桜井「よし!今日はもう帰るぞ!!」

小梅「え?」

小梅は訳が解らないまま桜井の背中が消えるまで無言だった。

な、何しにきたんだろ…

つづく。


桜井さん 本当にちょい役…。
頭の中ではもっとやらせたい事いっぱいあったのですがw
怒られそうなのでここまでにしましたw

はっきりいって謎の人物ですw
今後?の作品で期待して下さい!!

日付2012.02.03 10:01 | コメントComment(4) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

九州♪

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九州です!

はい。
九州です。
晶さんを倒してきました(’’

出陣したのはぽちゃり小梅(刀60)
正直、生命が5000ないのです…w

それでも一門のお誘いでいってきたので4900ぐらいの生命で出陣。

少し不安もありつつも問題なくクリア♪
以外と敵も釣れたのでよかったです♪

最後に達磨もいただいてしまった(’’
腕力装備でも作ろうかな~

そんな感じで九州は無事クリア(’’
今日はどこにいこうかなぁ~♪


小梅の小説もどき

ご飯を食べる事もなく、店舗に戻りお腹を鳴らしながら接客をする。

「この服なんかもお似合いですね」

海賊の軽装を取り出しお客の肩に合わせる。

お客「ちょっと露出が多くないかな~?」

「大丈夫ですよ。肌が綺麗なんでとってもお似合いですよ♪」

「じゃぁ頂こうかしら」

女ってみんな馬鹿ね…

おだてるだけでいいのだから…。

お客は笑みをこぼしながらレジに向かった。

ふぅ…さすがにお昼抜くと疲れが増すわ…

夢「小梅さ~ん!!」

またか…

小梅「は~い。」

進もうとはしない足を強引に引きずり夢のもとにむかった。

夢「小梅さん。あのお客さんお願いできるかしら?」

小梅「はい?」

夢が顎で指した方向に目をやった。

あぁ…あのお客さんか…

当店では有名になりつつあるな…

しかたないいってくるか…

小梅「わかりました。」

そう彼は当店でも有名になりつつあるお客、桜井様…

つづく。




気のせいかな…
最近信オンライフより小説もどきの方が話が長く…

日付2012.02.02 00:54 | コメントComment(2) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

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小梅です♪ほっこり活動中

Author:小梅です♪ほっこり活動中
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職業:修験61

梅小春(活動停止中)
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半熟小梅(最近チョイチョイ)
職業:僧兵61


完熟梅子(最近チョイチョイ)
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