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ぼぇぇ~

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ハイハイ小梅です。

息抜きにブログ更新です~

信オンライフはと言うと昨日は何もしてません!

ちょろっとしゃべって勉強に戻りました(;ω;

いやですね…勉強…

知識は最大の武器となりえますが私には必要はない!!

って事で早速いってみよ~~


小梅の小説もどき

小梅が気絶している間に男が近づく。

地面の石と石が悲鳴をあげながら小梅に近づく。

ゆっくりと確実に。


そこに立っていたのは黒だった。

顔から流れ落ちる血が小梅に体に数滴たれた。

黒「この…くそが…」

そう、数分前に小梅が無理やり強行を借り、そのまま放り投げた黒が傷だらけで小梅の前に立っていた。

黒「いてっ…くそっ…」

なんで俺がこんなに傷だらけにならなきゃいけないんだ…。

今が仕返しの好機だな…。

そう言いながら黒はそこらに生えてる草木の弦で小梅の手足を縛りあげた。

黒「これでよし…」

黒は小梅の頬を叩き起こす。

黒「おい。起きろ。おい!」

小梅「う~ん。もう無理だよ~ エへへ。しょうがないなぁ~」

黒「どんな夢みてんだよ…気絶してんじゃないのかよ、イラつくな…」

黒は数回 小梅の頬を叩いたが全く起きる気配はない。

それに苛立てた黒は小梅の顔をめがけて足を天高く振り上げた。

黒「くらえこのやろうっ!」

天に向けた足が風を切りながら小梅顔めがけ振り下ろされた。

小梅「それ私の紀州梅!!食べないで!!」

小梅はそう言いながら縛られてるにも関わらず体を起こした。

その時、黒が天から振り下ろした足は空を切り勢いが止まらずに足がまた天を仰ぐ。

その瞬間、黒の後頭部は地面に叩きつけられた。

黒「ごふっ…」

そう、自爆だ。



小梅「ん?ここどこだろ??いたっ!体が傷だらけじゃない!?私なにしてたっけ…」


つづく。








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日付2012.02.11 12:22 | コメントComment(2) | トラックバックTrackBack(0) | 編集EDIT

コメント

#

俺のピエロ感がハンパない;;

2012.02.11(Sat) 15:08 | URL | EDIT

小梅 #

そこがいいのです♪
黒ちゃんらしい感じがして私は好きですよ~w

次回作品のときはかっこいい役お願いしますよ~

楽しみにしててくださいな~

2012.02.12(Sun) 01:51 | URL | EDIT

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